10月31日(月)に放送された特別番組「失くすな!学びの心、79人の青年経営者たち!」の音源です。
前半(20:15-30 放送)
後半(20:40-55 放送)
京都中小企業家同友会 青年部のみなさんに、自社・自分のキャッチコピーを作ってもらい、それを生放送でいかにうまく説明し・リスナーの心をつかめるか!?
キャッチフレーズが選ばれた4人の方にお話を伺っています。
聞き手は武村眞里さんです!
2011年11月04日
2011年06月01日
2011年05月28日
2011年03月18日
【放送予告】福島原発事故による放射能汚染の影響について〜3月18日(金)午後8:20からFM797&Ustream動画で配信
【時間】3月18日(金)午後8:20から9:00ごろ
【緊急特番】
福島原発事故による放射能汚染の影響について
永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター センター長 山下俊一氏にきく〜
他
※以下NPO環境市民さんのMLから一部転機させて頂いています。
───────────────────────────────────────
*被災地の皆様心よりお見舞い申し上げます。
福島原発が一刻でも早く事態がおさまるよう願っています*
東北地方太平洋沖地震による、福島原発事故の影響で放射性物質が日々放出され、不安が高まっています。そこで、チェルノブイリ原発事故を受けた医療支援の実績が評価され、2004年にWHOで日本人としてはじめて「放射能線専門科学官」を務めておられる、永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター センター長の山下教授に、今の現状をどうとらえればよいのか、お話をうかがいます。
※この他にも状況に応じて震災の情報をお伝えします。
【出演】
●永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター センター長 山下俊一氏
▼永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター
http://www.mh.nagasaki-u.ac.jp/hibakusha/frontpage.htm
●龍谷大学名誉教授 元共同通信科学記者 坂井定雄
▼2011.03.17 発表、報道されないプルトニウム漏出
http://lib21.blog96.fc2.com/
■ 山下俊一氏 略歴
1978年3月長崎大学医学部卒業後、一貫して内分泌学を専攻し
基礎と臨床の架け橋の仕事をしている。
1991年からチェルノブイリ原発事故後の国際医療協力、95年か
らセミパラチンスク核実験場周辺への医療協力、2000年から5年
間JICAセミパラチンスク地域医療改善計画を主導。
2005年から2年間WHOジュネ−ブ本部放射線プログラム専門
科学官。
現在、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療
研究施設教授ならびに附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医
療センター長。
http://www.tm.nagasaki-u.ac.jp/mph/entrancehope/teacher_n_18.html
■番組の聴き方
――――――――――――――――――――――――――――
■FM797京都三条ラジオカフェ 地震関連番組Ustream
遠隔地でもリアルタイムできけます。放送後も、音源、画像を
こちらから聴いたり、みたりできます。
http://www.ustream.tv/channel/fm797-radiocafe-live-program-from-kyoto
■ポッドキャスト:放送後、このサイトにも音源をUPします。
http://797podcast2.seesaa.net/category/9876027-1.html
■周波数:FM79.7MHz
■番組について
本日の番組は京都三条ラジオカフェとNPO法人環境市民が企画し、
京都三条ラジオカフェから放送しています。
▼原発事故、環境問題からみた震災情報の問い合わせ
誰もが参加できる環境NGO NPO法人環境市民
〒604-0932 京都市中京区寺町通り二条下る 呉波ビル3階
TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531 /
E-mail:kouhou@kankyoshimin.org
URL:http://www.kankyoshimin.org
Twitter: @kankyoshimin
【緊急特番】
福島原発事故による放射能汚染の影響について
永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター センター長 山下俊一氏にきく〜
他
※以下NPO環境市民さんのMLから一部転機させて頂いています。
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*被災地の皆様心よりお見舞い申し上げます。
福島原発が一刻でも早く事態がおさまるよう願っています*
東北地方太平洋沖地震による、福島原発事故の影響で放射性物質が日々放出され、不安が高まっています。そこで、チェルノブイリ原発事故を受けた医療支援の実績が評価され、2004年にWHOで日本人としてはじめて「放射能線専門科学官」を務めておられる、永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター センター長の山下教授に、今の現状をどうとらえればよいのか、お話をうかがいます。
※この他にも状況に応じて震災の情報をお伝えします。
【出演】
●永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター センター長 山下俊一氏
▼永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター
http://www.mh.nagasaki-u.ac.jp/hibakusha/frontpage.htm
●龍谷大学名誉教授 元共同通信科学記者 坂井定雄
▼2011.03.17 発表、報道されないプルトニウム漏出
http://lib21.blog96.fc2.com/
■ 山下俊一氏 略歴
1978年3月長崎大学医学部卒業後、一貫して内分泌学を専攻し
基礎と臨床の架け橋の仕事をしている。
1991年からチェルノブイリ原発事故後の国際医療協力、95年か
らセミパラチンスク核実験場周辺への医療協力、2000年から5年
間JICAセミパラチンスク地域医療改善計画を主導。
2005年から2年間WHOジュネ−ブ本部放射線プログラム専門
科学官。
現在、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療
研究施設教授ならびに附属病院永井隆記念国際ヒバクシャ医
療センター長。
http://www.tm.nagasaki-u.ac.jp/mph/entrancehope/teacher_n_18.html
■番組の聴き方
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■FM797京都三条ラジオカフェ 地震関連番組Ustream
遠隔地でもリアルタイムできけます。放送後も、音源、画像を
こちらから聴いたり、みたりできます。
http://www.ustream.tv/channel/fm797-radiocafe-live-program-from-kyoto
■ポッドキャスト:放送後、このサイトにも音源をUPします。
http://797podcast2.seesaa.net/category/9876027-1.html
■周波数:FM79.7MHz
■番組について
本日の番組は京都三条ラジオカフェとNPO法人環境市民が企画し、
京都三条ラジオカフェから放送しています。
▼原発事故、環境問題からみた震災情報の問い合わせ
誰もが参加できる環境NGO NPO法人環境市民
〒604-0932 京都市中京区寺町通り二条下る 呉波ビル3階
TEL:075-211-3521 FAX:075-211-3531 /
E-mail:kouhou@kankyoshimin.org
URL:http://www.kankyoshimin.org
Twitter: @kankyoshimin
2010年06月10日
エネルギースポットである寺院において、現代アートと書画の展示「無彩」6月12日から月眞院(高台寺塔頭)にて
日時: 6月12日(土曜日)〜6月20日(日曜日)
時間:18時〜21時
場所: 月眞院 (高台寺塔頭)
拝観料: ¥500
〒605ー0825 京都市東山区下河原町528 ねねの道沿い
イベント詳細はこちら→http://www.bico-neon.com/musai.html
(2010年6月9日放送「イベントアート情報」番組途中から安彦哲男さん、川尾朋子さんのインタビュー)
ネオンアーティスト 安彦哲男さんHP
書家 川尾朋子さんHP

